【材料】
・合い挽き肉 6〜700g
・玉葱 1個
・パン粉 0.5カップ
・卵 1個
・牛乳 50cc
・生クリーム 50cc
・塩コショウ 少々
・顆粒コンソメ又はブイヨン等 こくのあるもの 少々
・バター
・水
【作り方】
1.玉葱をあらみじんにする。細かくし過ぎない方が良い。
2.パン粉、牛乳、生クリームをボウルに入れてふやかす。
3.ボウルに卵を入れてよく混ぜる
4.ひき肉と塩コショウとコンソメ類を少しずつ混ぜて行く
5.ボウルごと冷蔵庫に入れて15〜60分休ませる
6.水を手やスプーンに付けて一口サイズに丸める
7.フライパンにバターをがつーんと落とし、溶け切って静かになったあたりで肉団子を投入する。過密にならないよう注意
8.強火で数十秒焼いて、フライパンをゆすり全体に焼き目を付ける。その後、蓋をして弱火に落として数十秒。火が通れば完成。
※生クリーム+醤油のソースを作ってかけると、より本場っぽいです。
※リンゴンベリーのジャムを添えるのが本場ですが、日本ではIKEAか通販くらいでしか手に入りません。個人的に、ラズベリーorフランボワーズのジャムを代用にしています。
2011年08月10日
2011年06月20日
余った卵白1個分で作れる抹茶のフィナンシェ
余った卵白1個分で作れる抹茶のフィナンシェ - [お菓子レシピ] All About
http://allabout.co.jp/gm/gc/323891/
【材料】
抹茶のフィナンシェの材料(フィナンシェ型 4個分)
アーモンドパウダー 30g
薄力粉 20g
抹茶 4g
はちみつ 10g
卵白 1個分
無塩バター 35g
グラニュー糖 30
【作り方】
1:下準備をする
アーモンドパウダー、薄力粉、抹茶、グラニュー糖を合わせてふるいます。フィナンシェ型に刷毛で溶かしバター(分量外)を塗ります。バターは500wの電子レンジに約60秒かけ溶かします。
2:粉類に卵白を加え混ぜる
ふるった粉類に卵白を加え、ゴムベらで全体が滑らかになり、卵白のこしがなくなって、粉っぽさが無くなるまでよく混ぜます。
3:はちみつ、バターを順に加え、混ぜる
はちみつ、バターを順に加え、ゴムベらで混ぜます。空気が入ると生地のきめが粗くなるので、空気が入らないように気をつけて、手早く混ぜます。リボン状になって流れ落ちる状態が良い生地の目安です。できればラップをかけて1〜2時間、理想的には一晩冷蔵庫で休ませます。
4:生地を詰めて焼く
フィナナンシェ型に、用意しておいた生地をパレットナイフで詰めます。170℃に予熱しておいたオーブンで、20分焼きます。生地が焼きがったら、型から出し、ケーキクーラーにのせて冷まします。
ワンポイントアドバイス:次の日からがバターの風味が馴染んで美味しくなるので、プレゼントにもぴったりです。発酵バターを使うと、よりバターの風味が豊かなフィナンシェになりますので、発酵バターが手に入った時にはどうぞお試しくださいね。
http://allabout.co.jp/gm/gc/323891/
【材料】
抹茶のフィナンシェの材料(フィナンシェ型 4個分)
アーモンドパウダー 30g
薄力粉 20g
抹茶 4g
はちみつ 10g
卵白 1個分
無塩バター 35g
グラニュー糖 30
【作り方】
1:下準備をする
アーモンドパウダー、薄力粉、抹茶、グラニュー糖を合わせてふるいます。フィナンシェ型に刷毛で溶かしバター(分量外)を塗ります。バターは500wの電子レンジに約60秒かけ溶かします。
2:粉類に卵白を加え混ぜる
ふるった粉類に卵白を加え、ゴムベらで全体が滑らかになり、卵白のこしがなくなって、粉っぽさが無くなるまでよく混ぜます。
3:はちみつ、バターを順に加え、混ぜる
はちみつ、バターを順に加え、ゴムベらで混ぜます。空気が入ると生地のきめが粗くなるので、空気が入らないように気をつけて、手早く混ぜます。リボン状になって流れ落ちる状態が良い生地の目安です。できればラップをかけて1〜2時間、理想的には一晩冷蔵庫で休ませます。
4:生地を詰めて焼く
フィナナンシェ型に、用意しておいた生地をパレットナイフで詰めます。170℃に予熱しておいたオーブンで、20分焼きます。生地が焼きがったら、型から出し、ケーキクーラーにのせて冷まします。
ワンポイントアドバイス:次の日からがバターの風味が馴染んで美味しくなるので、プレゼントにもぴったりです。発酵バターを使うと、よりバターの風味が豊かなフィナンシェになりますので、発酵バターが手に入った時にはどうぞお試しくださいね。
2011年03月18日
ブイヤベース
寒の戻りにあつあつブイヤベース。
あちこちのレシピを参考に作ってみました。
【材料】
たまねぎ 1玉
セロリ 2〜3枚
にんにく 2〜4片
鷹の爪(唐辛子) 2〜4個分
オリーブオイル 50〜70cc
海老
白身魚(鱈がオススメ)
貝(アサリやムール貝など)
白ワイン 400cc
粉末パプリカ 大さじ1
水 200cc
ブイヨン 3個
トマト缶 1缶
ローリエ 2〜3枚
レモングラス 3枚 *省略可
マヨネーズ 大さじ2
ガーリックペースト(チューブOK) 適量
レモン汁 適量
【作り方】
1.たまねぎとセロリはみじん切りにし、魚介類は軽く洗い一口サイズに切っておく。海老は殻を剥いておくと食べ易いが、そのままでもOK
2.鍋にオリーブオイルをたっぷり入れ、熱し、潰したにんにくと唐辛子を入れて弱火でじっくり香りを油に移す。
3.みじん切りにしたたまねぎとセロリを20分ほど弱火でじっくり炒める。焦がさないように注意。
4.海老以外の魚介類を鍋に入れ、焼き目をつけたら鍋から取り出しておく(そのまま煮込むと崩れるので)
5.海老を鍋に入れ、赤く色づいて来たら白ワインを投入、強火で一気に煮立てる
6.中火に落とし、水、トマト缶、ブイヨン、パプリカ、ローリエ、レモングラスを投入。レモングラスは無ければ省略OK
7.マヨネーズにガーリックペーストとレモン汁を入れて練り、半量ほど鍋に入れる。溶けにくいが放っておけばそのうち溶ける。
8.蓋をして30分ほど煮込む
9.取り出しておいた魚介類を鍋に入れて煮立てる。塩・コショウで味を調えて完成
あちこちのレシピを参考に作ってみました。
【材料】
たまねぎ 1玉
セロリ 2〜3枚
にんにく 2〜4片
鷹の爪(唐辛子) 2〜4個分
オリーブオイル 50〜70cc
海老
白身魚(鱈がオススメ)
貝(アサリやムール貝など)
白ワイン 400cc
粉末パプリカ 大さじ1
水 200cc
ブイヨン 3個
トマト缶 1缶
ローリエ 2〜3枚
レモングラス 3枚 *省略可
マヨネーズ 大さじ2
ガーリックペースト(チューブOK) 適量
レモン汁 適量
【作り方】
1.たまねぎとセロリはみじん切りにし、魚介類は軽く洗い一口サイズに切っておく。海老は殻を剥いておくと食べ易いが、そのままでもOK
2.鍋にオリーブオイルをたっぷり入れ、熱し、潰したにんにくと唐辛子を入れて弱火でじっくり香りを油に移す。
3.みじん切りにしたたまねぎとセロリを20分ほど弱火でじっくり炒める。焦がさないように注意。
4.海老以外の魚介類を鍋に入れ、焼き目をつけたら鍋から取り出しておく(そのまま煮込むと崩れるので)
5.海老を鍋に入れ、赤く色づいて来たら白ワインを投入、強火で一気に煮立てる
6.中火に落とし、水、トマト缶、ブイヨン、パプリカ、ローリエ、レモングラスを投入。レモングラスは無ければ省略OK
7.マヨネーズにガーリックペーストとレモン汁を入れて練り、半量ほど鍋に入れる。溶けにくいが放っておけばそのうち溶ける。
8.蓋をして30分ほど煮込む
9.取り出しておいた魚介類を鍋に入れて煮立てる。塩・コショウで味を調えて完成
2011年02月19日
酒粕パウンドケーキ
年末のご挨拶に頂いた上等な酒粕の
使い道を考えた時に見付けたレシピ。
一度作ったらやたら美味しかったので、
今回再現したら矢張りやたら好評のようで何よりです。
【材料】18cmのパウンド型1本分
・酒粕 50g
・薄力粉 100g
・バター 100g
・砂糖 100g
・卵 2個
・ベーキングパウダー 小さじ1〜2
・日本酒 50ccくらい(←ここから長尾アレンジの為、分量が曖昧になります)
・砂糖 20gくらい
【作り方】
1.酒粕をぬるま湯(分量外)で溶かし、やわらかくしておく
ここでダマが出来るとダマ入りパウンドになります
それはそれで美味しいけど
2.バターを室温に戻し、クリーム状になるまで練る
*室温戻しがめんどければ湯せんやレンチンで柔らかくしてもOK
3.上記2.のボウルに砂糖を入れて混ぜ、1.を混ぜ、
溶いた卵を少しずつ入れてなじませる
4.薄力粉とベーキングパウダーを混ぜてふるい、
上記3.のボウルに入れて混ぜる
5.パウンド型に流し入れて180度のオーブンで40〜50分焼き、
オーブンの外に出して粗熱が取れるまで冷ます
6.日本酒と砂糖を小鍋で煮立て、
こちらも粗熱が取れるまで冷まし、
パウンドケーキに刷毛で塗るか掛ける
※アルコールが苦手な方は良く煮ればOK
逆に日本酒っぽいのが好きな方はほどほどで
使い道を考えた時に見付けたレシピ。
一度作ったらやたら美味しかったので、
今回再現したら矢張りやたら好評のようで何よりです。
【材料】18cmのパウンド型1本分
・酒粕 50g
・薄力粉 100g
・バター 100g
・砂糖 100g
・卵 2個
・ベーキングパウダー 小さじ1〜2
・日本酒 50ccくらい(←ここから長尾アレンジの為、分量が曖昧になります)
・砂糖 20gくらい
【作り方】
1.酒粕をぬるま湯(分量外)で溶かし、やわらかくしておく
ここでダマが出来るとダマ入りパウンドになります
それはそれで美味しいけど
2.バターを室温に戻し、クリーム状になるまで練る
*室温戻しがめんどければ湯せんやレンチンで柔らかくしてもOK
3.上記2.のボウルに砂糖を入れて混ぜ、1.を混ぜ、
溶いた卵を少しずつ入れてなじませる
4.薄力粉とベーキングパウダーを混ぜてふるい、
上記3.のボウルに入れて混ぜる
5.パウンド型に流し入れて180度のオーブンで40〜50分焼き、
オーブンの外に出して粗熱が取れるまで冷ます
6.日本酒と砂糖を小鍋で煮立て、
こちらも粗熱が取れるまで冷まし、
パウンドケーキに刷毛で塗るか掛ける
※アルコールが苦手な方は良く煮ればOK
逆に日本酒っぽいのが好きな方はほどほどで
2010年11月09日
かんたんスペアリブ
お呼ばれされて持参したところわりと好評で、かつ、簡単だったメニューその2。
所謂スタンダードなスペアリブ。レシピは豚で書きましたが、牛で作ってもいけます。多分。
【材料】3〜4人前
豚スペアリブ 500g前後
玉葱 1個
塩、胡椒
★にんにく、生姜(お好み量。チューブ可)
★醤油 大さじ2
★みりん 大さじ1
★酒 大さじ1
★はちみつ 大さじ2
★赤ワイン 50cc
★水 100cc
【作り方】
1.スペアリブに小さじ1くらいの塩と胡椒適量を振って30分ほど放置
2.スペアリブをフライパンかグリルで焼き、余分な油を落として焦げ目を付ける
3.圧力鍋に「★」を入れ、玉葱を半分すりおろす。軽く火を入れてはちみつ等を煮溶かす
4.圧力鍋に「2」を入れて(なるべく全部が液面に浸るように)加圧。高圧にセットして加熱して、安全ピンが上がったら弱めの中火で10分。
5.放冷か急冷で圧力鍋の蓋を開け、残りの玉葱を好きな切り方で切って鍋の中へ入れて10分ほど煮詰める
※はちみつを減らし、代わりに柑橘系のジャムを入れて煮込むと美味しいと言う噂も
所謂スタンダードなスペアリブ。レシピは豚で書きましたが、牛で作ってもいけます。多分。
【材料】3〜4人前
豚スペアリブ 500g前後
玉葱 1個
塩、胡椒
★にんにく、生姜(お好み量。チューブ可)
★醤油 大さじ2
★みりん 大さじ1
★酒 大さじ1
★はちみつ 大さじ2
★赤ワイン 50cc
★水 100cc
【作り方】
1.スペアリブに小さじ1くらいの塩と胡椒適量を振って30分ほど放置
2.スペアリブをフライパンかグリルで焼き、余分な油を落として焦げ目を付ける
3.圧力鍋に「★」を入れ、玉葱を半分すりおろす。軽く火を入れてはちみつ等を煮溶かす
4.圧力鍋に「2」を入れて(なるべく全部が液面に浸るように)加圧。高圧にセットして加熱して、安全ピンが上がったら弱めの中火で10分。
5.放冷か急冷で圧力鍋の蓋を開け、残りの玉葱を好きな切り方で切って鍋の中へ入れて10分ほど煮詰める
※はちみつを減らし、代わりに柑橘系のジャムを入れて煮込むと美味しいと言う噂も
スペアリブとジャガイモの塩煮込み
お呼ばれされて持参したところわりと好評で、かつ、簡単だったメニュー。
【材料】3〜4人前
豚スペアリブ 500g前後
じゃがいも 4個
塩
出汁、みりん、酒
【作り方】
1.スペアリブに小さじ1くらいの塩を振って30分ほど放置
2.スペアリブをフライパンかグリルで焼き、余分な油を落として焦げ目を付ける
3.出汁、みりん、酒を鍋に入れ、小さじ1くらいの塩を振り、「2」を入れて煮立たせる
4.アクや油をすくい取って捨てる
5.煮立ってから20分ほど煮込む。やわらかじゃがいもが好きな場合は最初から入れる。ほどほどに硬いのが好きな場合は最後の5、6分くらいになってから入れる
6.火を止めて余熱で放置すると味が染みてより良い。このまま食べてもOK。
※この料理のポイントは「美味しい塩」を使う事!当然、出汁にもこだわればより美味しくなります。
※出す前に白髪ねぎや柚子を乗せても。
【材料】3〜4人前
豚スペアリブ 500g前後
じゃがいも 4個
塩
出汁、みりん、酒
【作り方】
1.スペアリブに小さじ1くらいの塩を振って30分ほど放置
2.スペアリブをフライパンかグリルで焼き、余分な油を落として焦げ目を付ける
3.出汁、みりん、酒を鍋に入れ、小さじ1くらいの塩を振り、「2」を入れて煮立たせる
4.アクや油をすくい取って捨てる
5.煮立ってから20分ほど煮込む。やわらかじゃがいもが好きな場合は最初から入れる。ほどほどに硬いのが好きな場合は最後の5、6分くらいになってから入れる
6.火を止めて余熱で放置すると味が染みてより良い。このまま食べてもOK。
※この料理のポイントは「美味しい塩」を使う事!当然、出汁にもこだわればより美味しくなります。
※出す前に白髪ねぎや柚子を乗せても。
2010年10月12日
豚肉のしょうが焼き
極めてスタンダードな。
若い男子が来る時に出す時が多いメニュー。
【材料】
豚バラ肉 200〜300g程度
玉葱 0.5〜1個
生姜 1片
にんにく 好きなだけ
日本酒(料理酒)
醤油
はちみつ
みりん
【作り方】
1) 生姜・にんにくをすりおろし、玉葱を全て薄切りにする
2)1)に、酒大さじ1.5、醤油大さじ1.5、みりん1、はちみつ少々を合わせる
3)豚肉を2)に30分〜一晩漬けておく
4)フライパンで焼く
※時間短縮したい時は、生姜とにんにくはチューブでもOK
若い男子が来る時に出す時が多いメニュー。
【材料】
豚バラ肉 200〜300g程度
玉葱 0.5〜1個
生姜 1片
にんにく 好きなだけ
日本酒(料理酒)
醤油
はちみつ
みりん
【作り方】
1) 生姜・にんにくをすりおろし、玉葱を全て薄切りにする
2)1)に、酒大さじ1.5、醤油大さじ1.5、みりん1、はちみつ少々を合わせる
3)豚肉を2)に30分〜一晩漬けておく
4)フライパンで焼く
※時間短縮したい時は、生姜とにんにくはチューブでもOK
2010年04月20日
アスパラと鶏肉の餃子
料理本で見かけた、アスパラの餃子、と言うのが美味しそうだったので適当アレンジ。
【材料】餃子20個分
・鶏ひき肉 250g
・アスパラ 4本
・白胡麻 大さじ1
・ごま油 大さじ2
・醤油 大さじ1
・中華あじ 小さじ1
・塩コショウ 適量
・酒 大さじ1
【作り方】
1.アスパラをみじん切りにします
2.白胡麻をすりつぶしておきます
3.鶏ひき肉に調味料を一種類ずつ入れ、その度にまんべんなく混ぜます
4.「3」に「1」と「2」を入れて良く混ぜます
5.包んで焼いて完成
かなりのさっぱり味です。ポン酢とかいけるかも。
【材料】餃子20個分
・鶏ひき肉 250g
・アスパラ 4本
・白胡麻 大さじ1
・ごま油 大さじ2
・醤油 大さじ1
・中華あじ 小さじ1
・塩コショウ 適量
・酒 大さじ1
【作り方】
1.アスパラをみじん切りにします
2.白胡麻をすりつぶしておきます
3.鶏ひき肉に調味料を一種類ずつ入れ、その度にまんべんなく混ぜます
4.「3」に「1」と「2」を入れて良く混ぜます
5.包んで焼いて完成
かなりのさっぱり味です。ポン酢とかいけるかも。
2009年12月02日
アボカドとクリームチーズのサラダ
2009年11月26日
焼き茄子
何度かおもてなしメニューとして作成したところ、何処でも大好評だった一品。リクエストがありましたので掲載。
夏から秋にかけて大活躍ですが、茄子は年中あるのでいつでも活躍メニュー。
但し、例によって長尾レシピなので量が曖昧です。
【材料】
茄子 5〜6本
しそ 3〜4枚
めんつゆの元
醤油
酒
みりん
白胡麻
【作り方】
1.茄子を洗って、水を張った桶に10分ほど入れておく(これをすることにより、多少元気のない茄子もハリを取り戻します。が、省略可)

2.茄子のヘタの周りをぐるりと1周切れ込みを入れ、縦に何本か切れ込みを入れます。これは皮を剥ぎ易くする為なので、皮一枚切れていればOK。あまり深く入れてしまうとバラバラになってしまうので注意
3.茄子の先端から箸のようなものを深く差しこんで、中の蒸気が抜け易いようにする

4.魚焼き網又は魚焼きグリルの上に載せ、皮が焦げるまで焼く
5.漬けだれを作る。茄子が全部入り浸るくらいのタッパーに、麺つゆを飲めるくらいまで希釈し(ストレートタイプならそのままでOK)そこに酒、しょうゆを入れ、みりん少々を追加。お好みで加減しましょう。最後にしそを刻んで中に入れる
6.焼きあがった茄子の皮を剥ぐ
※茄子の皮を剥ぐ時、素手でやるとまず間違いなく火傷するので、長尾はトングと菜箸でやってます

7.たれに良く浸かるように、ヘタはそのまま、身の部分を縦に裂くように包丁を入れる(タコさんウィンナーの要領で)
8.茄子をタッパーに入れ、粗熱を取り、蓋をして冷蔵庫へ

9.冷えたらお皿に盛って完成
※茄子は短くて丸いものは若干使い難いかもしれません。
※一晩漬けるとより美味。
夏から秋にかけて大活躍ですが、茄子は年中あるのでいつでも活躍メニュー。
但し、例によって長尾レシピなので量が曖昧です。
【材料】
茄子 5〜6本
しそ 3〜4枚
めんつゆの元
醤油
酒
みりん
白胡麻
【作り方】
1.茄子を洗って、水を張った桶に10分ほど入れておく(これをすることにより、多少元気のない茄子もハリを取り戻します。が、省略可)
2.茄子のヘタの周りをぐるりと1周切れ込みを入れ、縦に何本か切れ込みを入れます。これは皮を剥ぎ易くする為なので、皮一枚切れていればOK。あまり深く入れてしまうとバラバラになってしまうので注意
3.茄子の先端から箸のようなものを深く差しこんで、中の蒸気が抜け易いようにする
4.魚焼き網又は魚焼きグリルの上に載せ、皮が焦げるまで焼く
5.漬けだれを作る。茄子が全部入り浸るくらいのタッパーに、麺つゆを飲めるくらいまで希釈し(ストレートタイプならそのままでOK)そこに酒、しょうゆを入れ、みりん少々を追加。お好みで加減しましょう。最後にしそを刻んで中に入れる
6.焼きあがった茄子の皮を剥ぐ
※茄子の皮を剥ぐ時、素手でやるとまず間違いなく火傷するので、長尾はトングと菜箸でやってます
7.たれに良く浸かるように、ヘタはそのまま、身の部分を縦に裂くように包丁を入れる(タコさんウィンナーの要領で)
8.茄子をタッパーに入れ、粗熱を取り、蓋をして冷蔵庫へ
9.冷えたらお皿に盛って完成
※茄子は短くて丸いものは若干使い難いかもしれません。
※一晩漬けるとより美味。

